愛と光

スピリチュアルな例えに「光とは暗闇の不在」という言葉を聞いたことがあります。

もともとが光であり、そこに暗闇をつくりだしたから、闇があるように感じているだけ。

けれど、私たちは暗闇を自分だと思い、光を求めます。

暗闇だと思っているものは、自分のつくり出した幻想であるということ。


そして、愛もそのようなもので

私たちは愛に形や表現を求めますが

愛とは恐れや分離のない状態なだけであって、

すべてがあるがままでそこにあるとき、それは愛なのだと。


愛も光も、常に今ここにあるもの。

それを無い、もしくは、欲しい、と勘違いしているだけなのです。


太陽フレアの話題が出ています。

ニュースでは「人体に影響はありません」と、人体に影響はないかもしれないけれど、私たちは人体ではないのです。

すべてがあるがままに、この天体のタイミングを受け入れていく。私たちもまた同じように広がっている、噴出しているのかもしれませんね。


人間とは本当におもしろいシステムだなとつくづく自分自身を見て思います。


midorino蕾は、新しい生き方のレクチャーと、そのための浄化・解放を目的として活動しています。

◎セッションはご予約制。スカイプも🆗

◎今月のワークショップ

9月20日(水)新月解放ボイスワーク 11時~13時 参加費2000円 場所:甲府市和戸の青少年センター 音楽室

9月29日(金)みろりんお放し会 11時~13時 参加費3000円 場所;南アルプス市のおうちサロン


Cosmic Space midorino蕾

真の自立と新しい協調と共生へ ふわり意識改革

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